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サービスロボット

2018年04月02日

ヒューマノイド&RPAロボット

ヒューマノイド&RPAロボット
NIHON ROBOCOM

日本ロボコムのビジネスは大きく2つに分けられます。

第1は、社名の「ロボコム(ROBOCOM)」が示すとおりです。
「ロボットコミュニケーション(Robot Communication)」に由来します。
おもにヒューマノイドと呼ばれる「人型ロボット」を製造・販売します。
既成ロボットの販売はもとより汎用ロボットのカスタマイズ、さらにオリジナルロボットの製作を行います。

第2は、「人にやさしい自動化と省人化」のキャッチフレーズが示すとおりです。
おもにRPAなどオフィス業務の効率化を支援するソフトウェアロボットを取り扱います。
(このRPAロボットに関してはホームページの該当ページを制作中です。)

日本ロボコム株式会社

(和田創)




robotbusiness at 12:00|Permalink

2017年12月09日

第2回ロボットビジネス勉強会(東京・銀座)参加者募集

第2回ロボットビジネス勉強会(東京・銀座)
参加者募集


「ロボットビジネス勉強会」の第2回を開催する運びとなりました。
第1回は予想を超える参加者が集まり、JR東京駅前の貸し会議室で行いました。
当日はゲストと参加者、参加者と参加者の距離が縮まり、活発な質疑応答が交わされています。
20皆さまにご協力いただき、おおいに盛り上がりました。

ロボットビジネス勉強会では毎回(毎月)メーカーをお呼びし、アプリケーションソフトやクラウドサービスを含めたきわめて広義の「サービスロボット」を詳しくご説明します。
皆さまの新商品や新事業としてただちに取り扱える商材ばかりです。
どうか奮ってご参加ください(先着順受付につき、満席の節はご容赦ください)。

第2回ロボットビジネス勉強会
とにかく導入しやすい、販売しやすい
学び系ソフトウェアの注目商材

日 程◇2017年12月27日(水)
時 間◇午後6時30分~8時30分
内 容◇利便性の高さと初期費用の小ささが高評価
    コスパ抜群、話題の教育システム
特 色◇営業活動(商談)を再現
    貴社の新事業のイメージが超リアルにつかめます。
    文系でも十分に営業活動が可能なアプリケーションです。
    従量課金により、代理店としての収益も安定します。
ゲスト◇ロゴスウェア株式会社 秋永 将
会 場◇東京・銀座(後日連絡)
参加費◇2千円(会場費・機材費など実費程度。消費税別途)
備 考◇終了後に有志の交流会あり(近隣飲食店。実費)

201712本セミナーの詳しいご案内と参加のお申し込みはこちら。
⇒「第2回ロボットビジネス勉強会 ~学び系ソフトウェアの注目商材」

ロボットビジネス勉強会は任意団体であり、株式会社和田創研および日本ロボコム株式会社の営利事業でありません。
皆さまのご判断のもと、希望者は後日メーカーと直接やり取りを行ってください。

⇒2017年12月3日「ロボットビジネス勉強会への熱い思い、固い誓い」はこちら。

『月刊ロボットビジネスVol.2』2017年12月号

誌面の拡充を図るのはこれからですが、どうかご愛読ください。
また、皆さまの連載や投稿など、ご執筆を心よりお願いします。

(和田創)



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2017年12月05日

国際ロボット展に行く

先日、日本ロボコムで取り扱える商材を探すため、東京国際展示場で開催されていた「国際ロボット展」に行きました。

一日ですべてをまわるのは難しい規模でしたが、産業用ロボットが大部分を占めていたので、サービスロボットを見るにはちょうどいいくらいだったかもしれません。

私が以前行ったCEATECというIT展に見られた無形のソフト(アプリケーション)、サービス(クラウド)などはほとんど見られませんでした。
「ロボットは、センサ系、知能・制御系、駆動系を備えているもの」という認識が一般的だからかもしれません。

これからも展示会には足を運びますが、ロボット展でもサービスロボットのブースが増えていくのではないでしょうか。



日本ロボコム株式会社は「人にやさしい自動化と省人化へ」をキャッチフレーズとするオフィス・商業施設(ショップ)・興行施設・飲食施設(レストラン)・宿泊施設(ホテル)・介護施設(特養)向けのサービスロボットの専門販社です。
ハード、ソフト(アプリケーション)、サービス(クラウド)などは問いません。
商材を常時募集しています。

また、日本ロボコム株式会社が運営する月例会「ロボットビジネス勉強会(交流会)」でプレゼンテーションを行っていただけるメーカーを常時募集しています。
ご一報いただけると、幸いです。

(本郷理一)



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2017年12月02日

国際ロボット展で日本ロボコムの商材を探す

東京ビッグサイト(東京国際展示場)で開催されている「2017国際ロボット展」へ社員3名で出かけました。
産業ロボットからサービスロボットまで、世界最大規模のロボット専門展という謳い文句です。
開場時刻の午前10時にすでに大盛況でした。
注目度の高さが分かります。

設立したばかりの日本ロボコム株式会社(HP制作中)はサービスロボットの専門商社ですので、取り扱いが可能な商材を探しました。

しかし、展示の大部分が産業ロボットであり、サービスロボットの普及はこれからという印象を受けました。
そこにビジネスチャンスもあるわけで、有望性や将来性を感じる商材を見つけることができました。
楽しかったのは確かですが、相当疲れました。



日本ロボコム株式会社は「人にやさしい自動化と省人化へ」をキャッチフレーズとするオフィス・商業施設(ショップ)・興行施設・飲食施設(レストラン)・宿泊施設(ホテル)・介護施設(特養)向けのサービスロボットの専門販社です。
ハード、ソフト(アプリケーション)、サービス(クラウド)などは問いません。
商材を常時募集しています。

また、日本ロボコム株式会社が運営する月例会「ロボットビジネス勉強会(交流会)」でプレゼンテーションを行っていただけるメーカーを常時募集しています。
ご一報いただけると、幸いです。

(和田創)



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2017年11月03日

「月刊ロボットビジネス」発行の趣旨

「月刊ロボットビジネス」発行の趣旨

このたび日本ロボコム株式会社とロボットビジネス勉強会が協力し、「月刊ロボットビジネス」の発行にこぎ着けることができました。
本誌では、ハードのみならず、アプリケーションソフトやクラウドサービスなど、そしてAIやITなどを含めた広義のロボットビジネスに関する情報を提供していきます。
ちなみに、オフィスを中心とし、商業・興行・宿泊・飲食施設や医療・介護施設などを対象としたサービスロボットに絞り込みます。
日本の社長は年齢が平均寿命に近づいており、大半は文系出身者です。本誌では、ローテク・アナログの方でも親しめる内容を大切にしています。
また、経営合理化や業務効率化を目指して導入する方、新商品や新事業として手がける方の双方に役立つ誌面にしたいと考えています。
どうか「月刊ロボットビジネス」をご愛読ください。

ロボットビジネス勉強会 公式サイト
http://robot-business.org
勉強会のお申し込みもできます。

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2017年11月01日

ロボットビジネス勉強会 月刊ロボットビジネス

「ロボットビジネス勉強会」の第1回を開催する運びとなりました。
合わせて、『月刊ロボットビジネス(PDF版)』を創刊しました。

17ロボットビジネス勉強会では毎回(毎月)メーカーをお呼びし、アプリケーションソフトやクラウドサービスを含めた広義の「サービスロボット」を詳しくご説明します。
皆さまの新商品や新事業としてただちに取り扱える商材ばかりです。

今回はアプリケーションを含めて劇的に機能が進化している人型ロボットを取りあげます。
むろん爆発的に売れるのはこれからです。
2020年東京五輪開催の機運の盛りあがりとともに販売が加速しつつあります。

勉強会では営業社員に普段の「商談」を再現する形で紹介していただきます。
皆さまがビジネスとして行う際のイメージが超リアルにつかめます。
万全のサポートつきですので、先端分野にうとい会社や社員でも営業活動に苦労がありません。
どうか奮ってご参加ください(先着順受付につき、満席の節はご容赦ください。)

第1回ロボットビジネス勉強会
庶務系ロボットの注目商材1

日 程◇2017年11月29日(水)
時 間◇午後6時30分~8時30分
会 場◇東京・銀座(後日連絡)
参加費◇2千円(会場費・資料代など実費程度。消費税別途)
備 考◇終了後に有志の交流会あり(近隣飲食店。実費)
内 容◇話題のスマートロボットはこれ
    営業活動(商談)を再現

本セミナーの詳しいご案内と参加のお申し込みはこちら。
⇒「ロボットビジネス勉強会 ~庶務系ロボットの注目商材1」

ロボットビジネス勉強会は任意団体であり、株式会社和田創研および日本ロボコム株式会社の営利事業でありません。
皆さまのご判断のもと、希望者は後日メーカーと直接やり取りを行ってください。

月刊ロボットビジネス』本日創刊

201711誌面の拡充を図るのはこれからですが、どうかご愛読ください。
また、皆さまの連載や投稿など、ご執筆を心よりお願いします。

(和田創)



robotbusiness at 13:30|Permalink

2017年09月07日

「月刊ロボットビジネス」創刊へ向けて

サービスロボットに関連するメーカーや研究機関などへの取材を通じ、先端情報や開発秘話などをPDF版で伝えていきたいと願っています。

創刊の準備を徐々に行っていますが、ロボットビジネス勉強会&交流会の企画・運営と講演テキスト作成、日本ロボコムのホームページ制作、建築学科の課題などに追われ、思うようには進んでいない状況です。

「月刊ロボットビジネス」の編集・制作にお力添えをいただけたら幸いです。

(本郷理一)



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2017年09月02日

ロボットビジネス勉強会(交流会)(月例開催)

ロボットビジネス勉強会&交流会
ROBOT BUSINESS SCHOOL

《月例会のあらまし》

ロボットビジネス勉強会(交流会)の概要は原則として以下のとおりです。
2017年11月29日に第1回を行います。
それに先立って、8月30日にスタートアップセミナー(2時間)、9月30日にキックオフセミナー(2時間)を行います。
なお、各回の内容については、かならず当月の案内パンフレットをご覧ください。

主宰ホームページ(和田創研)

■ロボットビジネス勉強会
①日程:毎月最終水曜日(原則)
②時間:午後6時30分~8時30分
③会場:東京・銀座(東京駅周辺になる場合あり)
④構成:第Ⅰ部 トレンドセミナー 30分 和田創、本郷理一
                    (専門家に変わる場合あり)
    第Ⅱ部 フィットセミナー 90分 ロボットメーカー1~2社
                    (ソフト、サービスを含む)
    ※途中、10分休憩をはさむ。
⑤定員:20名前後(会場の定員次第)
⑥費用:参加費2千円(会場費・資料代など実費程度。消費税別途)
⑦条件:事前申込み(先着順)⇒振込み(3日前まで)
⑧注意:事務処理と会場運営の都合もあり、早めにお申し込みください。
    3日前までにご入金を確認できないと、不参加扱いとなります。
    返金は致しかねますので、代理の方がご出席ください。
⑨備考:将来的に会員制度に発展させ、参加者を会員に限定します。
    その際には入会時に入会金2千円、年会費3千円が必要になります。

■主宰(トレンドセミナー講師)紹介
和田創研代表/シニア起業家
和田 創(わだ・そう)
マネジメントコンサルタント、マーケティングプランナー。講演は無数、著書は多数。
2017年に職業人生のラストステージと定めた「66歳~77歳」に差しかかり、典型的な文系・ローテク・アナログ人間の自分が一番苦手とするロボットなど先端ビジネスに挑む。
クライアント、本勉強会の会員とともに11年で百社の設立を目指す(内、自ら11社)。
1995年から2011年まで足かけ17年、「NPO法人営業実践大学」の主宰者として月例会方式で 180回近く勉強会を開催した実績を持つ(盆休みを除く年間11回)。

■トレンドセミナー講師紹介
日本ロボコム株式会社代表/学生起業家
本郷 理一(ほんごう・りいち)
大学で建築学を学びながら、日本ロボコム株式会社の設立に加わる。
また、「ロボット住宅」に関わる新会社の設立準備を行う。
合わせて、単なるビジネスを超えたソーシャルイノベーターの道を探る。

■フィットセミナー講師紹介
ロボットメーカー1~2社(ソフト、サービスを含む)

なお、勉強会の終了後に有志でロボットビジネス交流会を行います。
概要は原則として以下のとおりです。

■ロボットビジネス交流会
①時間:午後8時30分~10時
②会場:近隣飲食施設(居酒屋など)
③内容:飲み放題プラン 90分
④条件:有志(勉強会の参加者限定) ※会場の定員次第で先着順。
⑤費用:5千円前後(飲食施設に直接支払い)
⑥注意:会場確保と料理準備の都合もありキャンセルはできません。
    確実に参加できる方だけお申し込みください。

これからの日本を牽引するのは「サービスロボット産業」です。
それは無限の夢、未知の刺激と興奮に満ちた世界。
ロボットビジネスは目覚ましい成長を見込めますので、短期間でのIPOも可能です。
皆さまの参加を心よりお待ちしています。

会員のなかから百社の設立が目標!
内11社の設立に主宰者も66歳から挑戦!


(本郷理一)



robotbusiness at 20:00|Permalink

ロボットビジネス勉強会(交流会)|設立趣意

ロボットビジネス勉強会(交流会)
ROBOT BUSINESS SCHOOL

《設立趣意》

■本勉強会の趣旨
文系の逆襲、意地と底力
専門知識や技術情報を持たなくてもロボットビジネスを実践するための機会です。
例えば、新商材・新事業・新会社としての適否を探ります。
最重視するのは「創り手」と「使い手」をつなぐ「売り手」の発掘です。
(ロボットに関する先端知識・情報を学習するための機会ではありません。)

■社会・産業動向
万事AI化が確実な情勢
本格的なロボット社会の到来が目の前に迫ります。
①既存商品の多くがAIやIoTと結びつき、広義のロボット化が進みます。
②産業革命や情報革命をはるかに超えるインパクトが仕事や職場を変えます。
③国はロボットを戦略的な成長分野と位置づけ、基幹産業に育成します。
④補助金や融資、出資をもっとも受けやすいのがロボットビジネスです。
⑤ライフ・ワーク・バランスに沿って労働時間短縮、残業減少が図られます。

■経済・経営動向
浸透する自動化・省人化
技術革新の進展と経営環境の悪化によりロボットの導入が勢いづきます。
①生産年齢人口の減少、求人難により人手不足が深刻化します。
②企業は原材料費や人件費などが上昇し、収益が圧迫されています。
③経費削減の一環として、自動化・省人化ニーズが高まっています。
④世界的な好況、東京五輪の前景気などで吹いている追い風がやみそうです。
⑤時代の大転換期と重なる2020年代は見通しが不透明です。

■本勉強会の対象
有望事業・収益の愛好者
ロボットビジネスに関心があり、そこから実利を得たいと考える方です。
①とりわけ現行事業が衰退や消滅へ向かっており、成長性と将来性の高い新規事業を模索する内需・地場企業の社長にお奨めします。
②経営層に対して新事業や新会社を提案しようとする幹部や精鋭にお奨めします。
~結果としてプロジェクトの統括や推進を任せられます。
③すでにBtoB営業を行っている企業に最適です。
④脱系列・脱下請けを目指す企業に有効です。
⑤この分野での就職や起業を望む若手や学生も歓迎します。

■本勉強会の内容
おもにオフィスロボット
毎月、サービスロボットの主要カテゴリーを取り上げます。
①トレンドセミナーで講師が概況と動向などを説明します。
フィットセミナーでメーカーが事業と商品などを紹介します。
~商材と具体的なビジネスの可能性にフォーカスします。
②当初はオフィス(事業所)を中心に商業・興行・宿泊・飲食施設向けのアイテムとなります。
③次第に自治体、医療介護、管理、建設、物流、農林水産、住宅、教育市場向けのアイテムに広げます。
④産業ロボットは対象外となります。

■本勉強会の目標
環境適応による生き残り
ロボットに関わる商品や事業の開発、会社の設立を検討します。
①実際に始めるかどうかは各自の責任で判断してください。
~本勉強会はいささかも強制するものでありません。
②将来的に中小・中堅企業のロボットビジネスを牽引したいと考えます。
~2020年代は不況対策に劣らず環境適応が大事です。
③会員などとともに10年程で百社の設立を目指します。
~この内、主宰者は11社の設立に挑みます。

■本勉強会の性格
先取りの高揚感と優越感
伸びやかでしなやかな「遊び心」を大切にしています。
①カジュアルでご参加くださっても結構です。
②勉強会では会員と講師・プレゼンターとの質疑応答や意見交換も行います。
~研究会のような堅苦しい雰囲気でありません。
③交流会では自己紹介と名刺交換、ざっくばらんな歓談をお楽しみください。
④会員のコラボレーションやアライアンスから新しい価値が生まれます。
⑤本勉強会は営利事業でありません。
~主宰者など特定の企業の利益を図るものでありません。
⑥ボランティアが運営しており、不行き届きの点はご容赦ください。
~当日の運営に皆さまのご協力をお願いします。

■本勉強会の憲章
一人ひとりに心地よく!
①対等な関係に立脚
②自由な意思を尊重
③迷惑な行為を禁止
※憲章に反する方は参加(申込み)をお断りします。

■ボランティアの募集
個人・法人のご協力を!
本勉強会の企画・運営ボランティアを募集します。
①会場・講師・プレゼンター・飲食施設手配を行っていただきます。
②事務連絡・処理、資料準備・配付を行っていただきます。
③当日受付・司会・会場運営に携わっていただきます。
④SNSやブログの管理に携わっていただきます。
⑤情報誌の編集長として取材・執筆・編集に携わっていただきます。
~PDF版『月刊ロボットビジネス』を発行します。
⑥東京駅近辺で会場を提供してくださる企業を募集します。
⑦主要な業種や市場ごとに1社の協賛を募ります。
~⑥⑦により参加者の費用負担を減らしたいと考えます。
⑧なにとぞ皆さまのお力添えをお願いします。

主宰ホームページ(和田創研)

(本郷理一)



robotbusiness at 19:00|Permalink
管理人プロフィール
日本ロボコム代表
学生起業家
本郷理一(ほんごう・りいち)

大学で建築を学びながら、日本ロボコム株式会社の設立に加わる。
また、「ロボット住宅」に関わる新会社の設立準備を行う。
合わせて、単なるビジネスを超えたソーシャルイノベーターの道を探る。
「ロボットビジネス勉強会」の月例会で「ロボットビジネスセミナー」の講師を務めている。
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