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RB勉強会&交流会

2018年02月06日

第4回ロボットビジネス勉強会参加者募集

第4回ロボットビジネス勉強会&交流会

「ロボットビジネス勉強会」第4回を開催します。
今月は営業に関わる先端システムをご紹介します。
的確で迅速な「営業管理」が容易に実現し、収益伸長と業績向上に結びつけることができます。
それ以前に、社員の営業行動を科学的に把握し、営業力の強化と営業人材の育成につなげられます。

今回はコストパフォーマンスと使い勝手のよさで注目が集まるメーカーをゲストにお招きしてプレゼンテーションを行っていただくだけでなく、日本ロボコム株式会社の代表・本郷理一が日本の主要なSFA・CRMのそれぞれのメリットとデメリットについて公平・率直な比較を行います。
簡潔で分かりやすい説明に努めます。

近年、こうした受注・販売支援システムはどんどん進化しており、「ここまでできるのか!」と驚かれることでしょう。
今回は営業分野ですので間口を狭めず、ロボットビジネスに関心のない方でもご参加いただけます。

「ロボットビジネス勉強会」第3回は世界で愛されるコミュニケーションロボット「NAO」の実機2体を持ち込み、楽しいプレゼンテーションを行ってくださいました。
参加者との接触あり、ゲームありで親近感を持つことができました。

私・和田創(「面白くないジョークの会」初代会長)が司会進行役を務めていることもあり、驚くほど活発です。
真面目な内容でありながら、ゲストと参加者、司会と参加者、参加者と参加者の距離がきわめて近いことが特色です。

第4回ロボットビジネス勉強会
営業系ソフトウェアの注目商材
日 程◇2018年2月27日(火)
時 間◇午後6時30分~8時30分
内 容◇わずかな費用、抜群の使い勝手で導入続々
    受注・販売支援システム
    自社の営業課題に応じた必須機能のみチョイス
特 色◇営業活動(商談)を再現
    貴社の新事業のイメージが超リアルにつかめます。
    文系でも十分に営業活動が可能な商材に絞っています。
ゲスト◇株式会社エクレアラボ 高山恵一氏
会 場◇東京・銀座(後日連絡)
参加費◇2千円(会場費・機材費など実費程度。消費税別途)
備 考◇終了後に有志の交流会あり(近隣飲食店。実費)

本セミナーの詳しいご案内と参加のお申し込みはこちら。
第4回ロボットビジネス勉強会 ~営業系ソフトウェアの注目商材」

ロボットビジネス勉強会は任意団体であり、株式会社和田創研および日本ロボコム株式会社の営利事業でありません。
皆さまのご判断のもと、希望者は後日メーカーと直接やり取りを行ってください。

以上。
皆さまの新商品や新事業としてただちに取り扱える商材ばかりです。
どうか奮ってご参加ください(先着順受付につき、満席の節はご容赦ください)。

(和田創)



robotbusiness at 09:00|Permalink

2018年01月26日

第3回ロボットビジネス勉強会の報告

先日、24日に第3回ロボットビジネス勉強会を開催しました。
今回のゲストの方には、コミュニケーションロボットNAO(ナオ)の説明をしていただきました。

NAOの特徴として、身長が約60cm、体重約5kgと持ち運べる大きさになっており、
会の中では実際にデモンストレーションをしていただきました。
動く様子は非常に親しみやすく、思わず触れたくなるようなロボットです。
座る際に「よいしょ」と言ったり、ため息をついたりしているのも可愛かったです。

機能面では汎用型ロボットであり、アプリケーションによって幅広い使い方ができるようになっていました。
「機嫌」という概念を搭載することも可能で、機嫌が悪い日はこちらの言うことを聞いてくれないこともあります。

私としては、人型のロボットだからできることを追求したロボットだと思っています。
「ロボットは業務の省力化・無人化のための手段にすぎない」と捉えるのではなく、もっと大切な「誰かを喜ばせる、楽しんでもらう」とか、そういったことを考えさせてくれる会になりました。

(本郷理一)



robotbusiness at 23:05|Permalink

2018年01月22日

文章から画像を生成

AIが画像に写っているものを自動で判定する技術があります。
「猫が寝ている画像です。」など、画像の説明をAIがしてくれるわけです。

一方、説明を与えることで画像を自動生成させる技術も開発されました。
例えば、「黄色い体で、黒い翼と短いくちばしを持つ」と説明を与えるだけで、この条件を満たす画像が生成されます。
この場合はこれらの条件からイメージされるような鳥の画像ができます。
生成された画像は、どっかから持ってきた既存の画像ではなく、ピクセル単位からつくったものです。

そのため、できた画像に写っているものは、実在するものではないという可能性があります。
先ほどの鳥の例からいえば、誰が見ても「鳥」だと分かるが、何の鳥かは分からないという状況です。

精度はまだまだかもしれませんが、この技術が進んでいくと、音声から画像を生成することや、文章だけの脚本から映像を自動でつくることもできるかもしれません。

(本郷理一)



robotbusiness at 09:27|Permalink

2018年01月14日

スマートロボティクスが登場

21第3回ロボットビジネス勉強会
ヒューマノイドの注目商材


「ロボットビジネス勉強会」第3回を開催します。
私・和田創(「面白くないジョークの会」初代会長)が司会進行役を務めていることもあり、驚くほど活発です。
真面目な内容でありながら、ゲストと参加者、司会と参加者、参加者と参加者の距離がきわめて近いことが特色です。

ゲストはスマートロボティクス

日 程◇2018年1月24日(水)
時 間◇午後6時30分~8時30分
内 容◇受付・接客・教育・販促など、活用に大きな広がり
    コミュニケーションロボット
    愛らしくコミカル、カスタマイズやオリジナルが可能
特 色◇営業活動(商談)を再現
    貴社の新事業のイメージが超リアルにつかめます。
    文系でも十分に営業活動が可能な商材に絞っています。
ゲスト◇スマートロボティクス株式会社 竹内隆喜氏
会 場◇東京・銀座(後日連絡)
参加費◇2千円(会場費・機材費など実費程度。消費税別途)
備 考◇終了後に有志の交流会あり(近隣飲食店。実費)

本セミナーの詳しいご案内と参加のお申し込みはこちら。
⇒「第3回ロボットビジネス勉強会 ~新春ヒューマノイドの注目商材」

皆さまの新商品や新事業としてただちに取り扱える商材ばかりです。
奮ってご参加ください。
201801先着順受付につき満席の節はご容赦ください。

月刊ロボットビジネス発行

『月刊ロボットビジネス Vol.3』2018年1月号を発行しました。
誌面の拡充を図るのはこれからですが、どうかご愛読ください。

先端技術の劇的な進化、身近への浸透を感じさせるトピックスです。

◎ AI景気予測は実用レベルへ○ 読売巨人軍は、AI監督・コーチに総入れ替えを!

(和田創)



robotbusiness at 11:00|Permalink

2018年01月06日

第3回ロボットビジネス勉強会参加者募集

第3回ロボットビジネス勉強会

「ロボットビジネス勉強会」の第3回を開催する運びとなりました。
21皆さまがロボットやRPA、AI、IT、クラウドサービスなど先端分野の新会社や新事業を始めてくだされば主宰者として幸せです。

私・和田創(「面白くないジョークの会」初代会長)が司会進行役を務めていることもあり、驚くほど活発です。
ボケありツッコミあり。
真面目な内容でありながら、ゲストと参加者、司会と参加者、参加者と参加者の距離がきわめて近いことが特色です。
おかげさまで第2回はおおいに盛り上がりました。

第3回ロボットビジネス勉強会
新春ヒューマノイドの注目商材

日 程◇2018年1月24日(水)
時 間◇午後6時30分~8時30分
内 容◇受付・接客・教育・販促など、活用に大きな広がり
    コミュニケーションロボット
    愛らしくコミカル、カスタマイズやオリジナルが可能
特 色◇営業活動(商談)を再現
    貴社の新事業のイメージが超リアルにつかめます。
    文系でも十分に営業活動が可能な商材に絞っています。
ゲスト◇スマートロボティクス株式会社 竹内隆喜氏
会 場◇東京・銀座(後日連絡)
参加費◇2千円(会場費・機材費など実費程度。消費税別途)
備 考◇終了後に有志の交流会あり(近隣飲食店。実費)

本セミナーの詳しいご案内と参加のお申し込みはこちら。
⇒「第3回ロボットビジネス勉強会 ~新春ヒューマノイドの注目商材」

ロボットビジネス勉強会は任意団体であり、株式会社和田創研および日本ロボコム株式会社の営利事業でありません。
皆さまのご判断のもと、希望者は後日メーカーと直接やり取りを行ってください。

以上。
皆さまの新商品や新事業としてただちに取り扱える商材ばかりです。
どうか奮ってご参加ください(先着順受付につき、満席の節はご容赦ください)。

今後ともよろしくお願いします。

(和田創)



robotbusiness at 08:00|Permalink

2018年01月04日

ロボットビジネス勉強会からのお願い

「ロボットビジネス勉強会」プレゼンテーションのお願い

月例会方式により、交流が深まりやすい20名前後の参加者を対象に開催しています。
新商材の可能性を探る中小・中堅企業の社長や営業幹部が中心になります。
ゲスト(営業社員)を含め、皆が原則として「ロの字型」に座ります。

時間:午後6時30分~8時30分
   (主宰挨拶10分、途中休憩10分を除く1時間40分)
会場:和田創研セミナールーム(東京・銀座)
構成:第Ⅰ部(60~70分)見込客に対する商談
   参加者は商品に関心を寄せる見込客(ユーザー)という前提で営業活動を行ってください。
   文系・ローテク・アナログの高齢社長を念頭に分かりやすい商品説明をお願いします。
   第Ⅱ部(40~30分)代理店に対する商談
   参加者は商品に関心を寄せる代理店(販売会社)という前提で営業活動を行ってください。

念を押せば、通常の商談に近い雰囲気で進めていただきます。
(見込客の問い合わせや引き合いに応じて訪問するイメージで本勉強会にお運びください。)
なお、主宰・和田創=司会が最後まで丁寧に誘導します。
なごやかでざっくばらん、「質疑応答」がきわめて活発な会です。
むろん全員が名刺交換を行います。

貴社はあくまで普段の営業活動の一環と位置づけてください。
(面談相手が1社でなく数社というイメージです。)
後日、希望する参加者とゲストが自由にやり取りを行います。
ロボットビジネス勉強会(任意団体)は紹介料や仲介料などの金銭を一切いただきません(関与せず)。
(参加費2千円となっていますが、会場・機材の実費程度です。)

事務局の株式会社和田創研と日本ロボコム株式会社はロボットビジネス勉強会の運営などに当たりますが、貴社商品の代理店や販売店を希望する参加者の一人(一社)とお考えください。

ロボット、RPA、AI、IT、クラウドサービスなど、先端分野のベンチャー、メーカーの方々のご協力を心待ちにしております。

(和田創)



robotbusiness at 15:00|Permalink

2017年12月30日

FB新潟県人会に負けない盛り上がりを!

東京新潟県人会、東京富山県人会・・・

きのう改めて知ったのが、フェイスブック(FB)に「**県人会」があるということでした。
私が生まれ育った「新潟県人会」が存在することはだいぶ前から知っていました。
が、かつて暮らしたことのある「長野県人会」「徳島県人会」「富山県人会」についてもフェイスブックで検索したところすべて存在しました。
それぞれのページからの推察ですが、それなりに活動を行っているようです。
おそらく出身者が多い「東京**県人会」が中心でしょう。

フェイスブックでもリアルの交流欲求

私がずっと気になりながら参加できなかった「フェイスブック新潟県人会」はとくに頻繁に催事が開かれているようです(他県もそうなのかもしれません)。
フェイスブックの友達同士でもリアルの交流欲求が強いことが見て取れます。
実際に接したり話したりしないと、人間関係はなかなか深められません。

まとめ役の頑張り次第で集まりに大差

こうした交流会のたぐいは主宰者や事務局などの「まとめ役」がどれくらい頑張るかで集まりがまるで違ってきます。
私はかつて「NPO法人 営業実践大学」の理事長として、トップセールスパーソンをゲストに招いた学習交流会を足かけ17年間・180回ほど行いましたが、気の遠くなる手間と費用がかかりました。

ロボットビジネス勉強会&交流会を盛り上げ

このときはもう懲り懲りだと思ったのですが、2017年66歳で「ロボットビジネス勉強会&交流会」を立ち上げてしまいました。
よせばいいのに、好きなのかな。
主宰者や事務局は大変な苦労を背負いますが、集まりが盛り上がると、やってよかったとつくづく思います。
「フェイスブック新潟県人会」の活発な取り組みに刺激され、「ロボットビジネス勉強会&交流会」を長く続けたいと思いました。

(和田創)



robotbusiness at 15:30|Permalink

2017年12月28日

ツッコミあり、ボケあり 大盛りあがりロボットビジネス勉強会!

「第2回ロボットビジネス勉強会」が終わりました。
ゲストをお招きし、おもにラーニング系とライブラリー系の先端システムにフォーカスし、2時間をかけてじっくりと説明していただきました。
(普段の営業活動を再現していただく形です。)

使い勝手が抜群によく、しかもコストパフォーマンスが圧倒的に優れています。
おそらくこの分野では現時点で日本一の商品です。
取り扱いを即決した参加者(社長)も複数います。

全員でテーブルを囲むスタイルで行っていることもあり、ゲストと参加者の質疑応答がとにかく活発です。
ぐでぐでにリラックスして楽しむことができました。

終了後の「ロボットビジネス交流会(懇親パーティ)」は寿司をいただきながら会話がおおいに弾みました。
今月も新会社の設立登記を行ったという報告を受けています。
参加者がロボットやAI、RPA、クラウドサービスなどの新会社をつくったり、新事業を始めてくだされば主宰者として幸せです。

年明けの次回は1月24日水曜日午後6時30分からです。
会費は実費程度の2千円です。

ぜひお気軽にご参加ください(準備の都合がありますので、お申し込みは早めにお願いします)。
私(「面白くないジョークの会」初代会長)が司会進行役を務めていることもあり、驚くほど活発な勉強会です。
ツッコミあり、ボケあり。
こんなに笑えるロボットビジネス勉強会はおそらく日本にありません。

どしどしご参加ください。
東京五輪へ向け、世の中とビジネスがドラマチックに変化していることを肌で感じていただけます。

(和田創)



robotbusiness at 13:22|Permalink

2017年12月09日

第2回ロボットビジネス勉強会(東京・銀座)参加者募集

第2回ロボットビジネス勉強会(東京・銀座)
参加者募集


「ロボットビジネス勉強会」の第2回を開催する運びとなりました。
第1回は予想を超える参加者が集まり、JR東京駅前の貸し会議室で行いました。
当日はゲストと参加者、参加者と参加者の距離が縮まり、活発な質疑応答が交わされています。
20皆さまにご協力いただき、おおいに盛り上がりました。

ロボットビジネス勉強会では毎回(毎月)メーカーをお呼びし、アプリケーションソフトやクラウドサービスを含めたきわめて広義の「サービスロボット」を詳しくご説明します。
皆さまの新商品や新事業としてただちに取り扱える商材ばかりです。
どうか奮ってご参加ください(先着順受付につき、満席の節はご容赦ください)。

第2回ロボットビジネス勉強会
とにかく導入しやすい、販売しやすい
学び系ソフトウェアの注目商材

日 程◇2017年12月27日(水)
時 間◇午後6時30分~8時30分
内 容◇利便性の高さと初期費用の小ささが高評価
    コスパ抜群、話題の教育システム
特 色◇営業活動(商談)を再現
    貴社の新事業のイメージが超リアルにつかめます。
    文系でも十分に営業活動が可能なアプリケーションです。
    従量課金により、代理店としての収益も安定します。
ゲスト◇ロゴスウェア株式会社 秋永 将
会 場◇東京・銀座(後日連絡)
参加費◇2千円(会場費・機材費など実費程度。消費税別途)
備 考◇終了後に有志の交流会あり(近隣飲食店。実費)

201712本セミナーの詳しいご案内と参加のお申し込みはこちら。
⇒「第2回ロボットビジネス勉強会 ~学び系ソフトウェアの注目商材」

ロボットビジネス勉強会は任意団体であり、株式会社和田創研および日本ロボコム株式会社の営利事業でありません。
皆さまのご判断のもと、希望者は後日メーカーと直接やり取りを行ってください。

⇒2017年12月3日「ロボットビジネス勉強会への熱い思い、固い誓い」はこちら。

『月刊ロボットビジネスVol.2』2017年12月号

誌面の拡充を図るのはこれからですが、どうかご愛読ください。
また、皆さまの連載や投稿など、ご執筆を心よりお願いします。

(和田創)



robotbusiness at 14:00|Permalink

2017年12月04日

第1回ロボットビジネス勉強会&交流会報告

11月29日、「ロボットビジネス勉強会」の第1回月例会を開催することができました。
(以後は毎月開催となります。)
株式会社和田創研と日本ロボコム株式会社が当面運営に当たります。
(ボランティアを常時募集しています。)

本勉強会では、まずはゲストに普段の商談を再現していただきます。
その後に司会や参加者がゲストとやり取りを交わしながら、ロボットビジネスに携わる営業社員の数字づくりの過程と実態などを掘り下げます。
したがって、当日の内容は原則として「オフレコ」となります。

参加者が自らロボットビジネスを手がけるイメージや難易度をつかみやすいはずです。
先端分野の商品や事業の導入、会社の設立を検討するうえで有益と考えます。

また、終了後、「ロボットビジネス交流会(飲み会)」を開催することができました。
私はアルコールを飲めないのですが、おつきあいは決して嫌いでありません。
きわめて親密で活発な時間、しかも中身の濃い時間を共有しました。

私としては東京・銀座の和田創研セミナールームで実施するつもりでしたが、参加者が増えたために会場を東京駅八重洲口至近(歩1分)の貸会議室に変更しました。
皆さまに心より感謝いたします。

なお、本勉強会を通じ、優秀な理系営業・技術営業の養成にも寄与したいと思います。



第1回ということで、私は主宰として冒頭で長めの挨拶をしました。

⇒2017年12月3日「ロボットビジネス勉強会への熱い思い、固い誓い」はこちら。

(和田創)

Copyright (c)2017 by Sou Wada



robotbusiness at 07:00|Permalink
管理人プロフィール
日本ロボコム代表
学生起業家
本郷理一(ほんごう・りいち)

大学で建築を学びながら、日本ロボコム株式会社の設立に加わる。
また、「ロボット住宅」に関わる新会社の設立準備を行う。
合わせて、単なるビジネスを超えたソーシャルイノベーターの道を探る。
「ロボットビジネス勉強会」の月例会で「ロボットビジネスセミナー」の講師を務めている。
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